Go Home
    • 会員登録
      • 規約に同意
      • 個人情報入力
      • 登録完了
    • 利用規約

        第1条 (目的)

        この規約はMAUMゴルフ (以下 “MAUM”) が提供するTーUPビジョンサービスの利用に係わる “MAUM “と会員との権利、 義務及び責任事項、その他必要な事項を規定することを目的とします。

        第2条 (正義)

        この規約に使う用語の正義は次の通りです。

        1. “サービス”とは具現される端末機(PCパソコン、携帯型端末機、モバイルなどの各種有無線装置を含む)を含んだ “会員”が利用できるTーUPビジョンゲーム関連諸般のサービスを意味します。
        2. “会員”とは “MAUM “の“サービス”にアクセスして本規約に沿って“MAUM “と利用契約を締結して “MAUM “が提供する “サービス”を利用する顧客をいいます。
        3. “ID” また “ニックネーム”は “会員”の識別と “サービス” 利用のために “会員”が決めた“MAUM “で承認する文字と数字の組合を意味します。
        4. “パスワードは “会員“が受け取った“ID “と一致する“会員“であることを確認できて “秘密保護“のため “会員“ 自分が決めた文字または数字の組合を意味します。
        5. “有料サービス“は “MAUM “が有料で提供する各種オンラインデジタルコンテンツ (アイテム、その他有料コンテンツを含む) 及び諸般 “サービス“を意味します。
        6. “掲示物“は “会員“が“サービス“を利用するにおいて “サービス“上に掲示した符号、文字、音声、音響、 画像、動画など情報形態の文、写真、動画及び各種ファイルとリンクなどを意味します。
        7. “ストア”はMAUMが財貨または用役 (以下 “財貨など”という) を利用者に提供するためにコンピューターなど情報通信設備を利用して財貨などを取り引きするように設定したネットの店舗をいいます。

        第3条 (規約の開始と改訂)

        この規約で使う用語の正義は次の通りです。

        1.“MAUM“はこの規約内容を会員が分かりやすくサービスの初期画面に掲示します。
        2. “MAUM “は規約の規制に関する法律、情報通信網利用促進及び情報保護に関する法律(以下情報通信網法) など関係法令を違反しない範囲でこの規約を改正できます。
        3. “MAUM “が規約を改正する場合は適用日付及び改訂事由を明示して現行規約とともに第1項の方式に沿ってその改訂規約の適用日付 14日前から適用日付前日まで公知します。 ただし、会員に不利な規約改訂の場合は公知以外に一定期間Eメール、ログイン際の同意メッセージなど電子的手段を通じて別途に明確な通知をするようにします。
        4. “MAUM “が前の項に沿って改訂規約を公知または通知しながらユーザーに 30日期間内に申し出をしなければ申し出が表明されたことになることをを明確に公知または通知したにも会員が明示上に拒否の申し出をしない場合あ会員が改訂規約に同意したことにします。
        5. “会員“が改訂規約適用に同意しない場合 “MAUM “は該当 “会員“に対して改訂規約の内容を適用することができなく、この場合 “会員“は利用契約を解約することができます。

        第4条 (利用規約効力と変更)

        1. この規約はTーUPビジョン及びサイトにオンラインで公示することで効力を発生し、合理的な事由が発生する場合関連法令に違背されない範囲の内で改定されます。
        2. 改定された規約はオンラインで公知することで効力を発揮し、ユーザーの権利または義務など重要な規定の改訂は前もって公知します。
        3. “MAUM “は合理的な事由が発生される場合はこの規約を変更することができ、規約を変更する場合は透かさずこれを前もって公示します。
        4. この規約に同意することは定期的にウェブを訪問して規約の変更事項を確認することに同意することを意味します。
        5. 変更された規約に対する情報が分からなくて発生するユーザーの被害は “MAUM “で責任を負いません。
        6. “会員“は変更された規約に同意しない場合 “会員“ 脱退(解約)を要請することができ、 変更された規約の効力発生日から 7日以降も拒否意志を表示しなくて “サービス“を続けて使用した場合は、規約の変更事項に同意したことに見なされます。

        第5条 (規約及び準則)

        1. この規約は “MAUM “が提供する “サービス“に関する利用案内に適用します。
        2. この規約に明示されない事項に対しては関係法令及びサービス別、案内の主旨に沿って適用できます。

        第6条 (利用契約締結)

        1. 利用契約は “会員“になる者(以下 “加入申請者“と言います)が規約の内容に対して同意した後会員登録申し込みをし “MAUM “がこのような申し込みに対して承諾することで締結されます。
        2. “MAUM “は“登録申請者“の申し込みに対してサービス利用を承諾することを原則にします。 ただし、“MAUM “は次の各号にあたる申し込みに対して承諾をしないなど事後に利用契約を解約できます。
        ① “登録申請者“がこの規約に対して以前 “会員“資格を喪失したことがある場合、 ただし、 “MAUM “の“会員“ 再登録承諾を得る場合は例外にします。
        ② 実名ではないなど他人の名義を利用した場合
        ③ 虚偽の情報を記載するなど“MAUM “が提示する内容を記載しない場合
        3. 第2項の承諾をするにおいて “MAUM “は関係法令及び “MAUM “政策によって “サービス“の利用可能な範囲、時間、 回数などに差別を置いてこれを承諾できます。
        4. “MAUM“は“サービス“ 関連設備に余裕がないなど技術上また仕事上問題がある場合は承諾を留保できます。
        5. 第2項と第3項に沿って“会員“登録申し込みの承諾をしないなど留保した場合、“MAUM “は原則的にこれを登録申請者にお知らせします。
        6. 第1項及び第2項と係わって “MAUM“は事前か事後“会員“に専門機関を通じた実名確認及び本人認証要請ができます。
        7. 利用契約の成立時期は “MAUM“が登録完了を申し込み手続き上で表示した時点にします。
        8. “MAUM“は“会員“に対して会社政策に沿って等級別に区分して利用時間、利用回数、サービス、メニューなどを細分して利用に差別を置くことができます。

        第7条 (会員情報の変更)

        1. “会員”は個人情報管理画面を通じていつでも本人の個人情報を閲覧して修正ができます。
        2. “会員”は会員登録申し込み際に記載した事項が変更された場合はオンラインで修正をし“MAUM”にその変更事項を知らせなければなりません。変更事項を “MAUM”にお知らせしなくて発生した不利益に対して “MAUM”は責任を負いません。

        第8条 (個人情報保護義務)

        “MAUM“は情報通信網法など関係法令が定めるところに沿って“会員“の個人情報を保護するために努力します。
        個人情報の保護及び使用に関しては関係法令及び “MAUM“の個人情報取り扱い方針が適用されます。
        ただし、“MAUM“の公式サイト以外にリンクされたサイトで “MAUM“の個人情報取り扱い方針は適用されません。

        第9条 (会員のID及びパスワード管理義務)

        1. “会員“のIDとパスワードに関する管理責任は“会員“にあり、これを第3者が利用できるようにしてはいけません。
        2. “会員“はID及びパスワードが盗用されるなど、第3者に使われていることに認知された場合は即時 “MAUM“に通知し“MAUM“の案内に従わなければなりません。
        3. 第2項の場合該当の会員が “MAUM“にその事実を通知しないなど、通知した場合でも “MAUM “の案内に従わなくて発生した不利益に対しては“MAUM “は責任を負いません。

        第10条 (会員に対する通知)

        1. “MAUM”は“会員”に対して通知をする場合、本規約に別途の規定がない限り会員が指定したEメール住所、サービス内の電子メモなどを使用します。
        2. “MAUM“は“会員“ 全体に対して通知の場合 7日以上“MAUM“の掲示板に掲示することで第 1項の通知に替えます。

        第11条 (MAUMの義務)

        1. “MAUM“は関係法令と本規約が禁止するなど美風良俗に反する行為をしないで、継続的で安定的にサービスを提供するために最善をつくして努力します。
        2. “MAUM“は会員が安全にサービスを利用するように個人情報(信用情報含み)保護のために保安システムを取り揃えなければならない個人情報取り扱い方針を公示して守ります。
        3. “MAUM“はサービス利用と係わって会員から申し立てられた意見や不満が正当と認められる場合はこれを処理しなければなりません。
        4. “会員“から申し出た意見や不満事項に対して掲示板を活用するなど、電子メールで“会員“に処理過程及び結果を伝逹します。

        第12条 (会員の義務)

        会員は次の行為をしてはいけません。

        1. 申し込みまたは変更際の虚偽内容の登録
        2. 他人の情報盗用
        3. “MAUM“に掲示された情報の変更
        4. “MAUM“が定めた情報以外の情報(コンピュータープログラムなど) などの送信または掲示行為
        5. “MAUM“とその他第3者の著作権など知的財産権に対する侵害行為
        6. “MAUM“ 及びその他第3者の名誉を損傷させるなど業務に邪魔する行為
        7. 猥褻または暴力的なメッセージ、やけど、 陰性、その他東西洋に反する情報を “MAUM“に公開または掲示する行為
        8. “MAUM“の同義なしで営利目的に“サービス“を行う行為
        9. ゲームを通じて獲得したキャラクター、ゲームアイテム などを有償譲渡、販売、担保提供などの方法で処分する行為
        10. その他不法的や不当な行為

        “会員“は関係法、 本規約の規定、 利用案内及びサービスに関して公知された注意事項、“MAUM“ が通知する事項などを守らなければならないなど、その他 “MAUM“の業務に邪魔になる行為をしてはいけません。

        第13条 (サービス提供)

        1. “会社“は“会員“に下記のような“サービス“を提供します。
        ① シミュレーションゴルフゲームサービス
        ② コミュニティサービス
        ③ 売場位置情報サービス
        ④ ストア運営サービス
        ⑤ 保安サービス
        ⑥ 顧客保護サービス
        ⑦ その他、会社が追加開発をするなど他の“会社“と提携契約などを通じて“会員“に提供する全体の“サービス“
        ⑧ “MAUM“はサービス提供のために顧客の位置情報を利用することができ、顧客は本規約に同意することによって同意したことと見なされ“MAUM“は“会員“が提供した個人位置情報を顧客の同意なしで“サービス“ 提供以外の目的に利用しません。
        2. “サービス“は年中無休、 1日 24時間提供を原則にします。ただし、“会社“は“会社“政策、関係法令に沿って“サービス“ 及び “会員“ごとに利用可能時間、利用可能回数などを指定できます。
        3. “会社“はコンピューターなど情報通信設備の補修点検、 入れ替え及び故障、 通信途絶または運営上相当な理由がある場合サービスの提供を一時的に中断されます。
        4. 第2項及び第3項の場合 “MAUM“は第10条(会員に対する通知)に決めた方法で “会員“に通知します。 ただし、“MAUM“が事前に通知できないやむを得ない事由がある場合は事後に通知できます。
        5. “MAUM“は“サービス“の提供に必要な場合定期点検を実施するなど、定期点検時間はサービス提供画面に公知した内容に従います。

        第14条 (サービスの変更)

        1. “会社“は相当な理由がある場合は運営上、技術上の必要によって提供している全部または一部の“サービス“を変更できます。
        2. “サービス“の内容、利用方法、 利用時間に関して変更がある場合は変更事由、変更されるサービスの内容及び提供日付などはその変更前の7日以上該当 “サービス“ 初期画面に掲示しなければなりません。
        3. “MAUM“は無料で提供される “サービス“の一部または全部を “MAUM“の政策及び運営必要上の修正、中断、変更できるなどこれに対しては関係法令に特別な規定がない限り “会員“に別途の補償はしません。

        第15条 (情報の提供及び広告の掲載)

        1. “MAUM“は“会員“が“サービス“ 利用中に必要と認められる多様な情報を告知事項や電子メールなどの方法で “会員“に提供できます。
        2. ただし、“会員“はいつでも個人情報管理画面、Eメールなどを通じて受信拒絶できます。
        3. 第1項の情報を電話及びファクスを使って送る場合は“会員“の事前同意を受けて送ります。
        4. “MAUM“は“サービス“の運営に関して“サービス“ 画面、ホームページ、Eメールなどに広告を載せます。
        5. 広告が載せられたEメールなどを受信した“会員“はMAUMに受信拒絶ができます。

        第 16 条 (掲示物の管理)

        1. “MAUM“は次の各号にあたる掲示物や資料を事前に通知なしで削除するなど移動または登録拒否ができます。
        ① 別の“会員“ または第 3者にひどい侮辱を与えるなど名誉を損傷させる内容の場合
        ② 公共秩序及び美風良俗に違反される内容を流布するなどリンクさせる場合
        ③ 不法複製またはハッキングを助長する内容の場合
        ④ 営利を目的にする広告の場合
        ⑤ 犯罪と結び付くと客観的に認められる内容の場合
        ⑥ 他の利用者または第 3者の著作権などその他権利を侵害する内容の場合
        ⑦ “MAUM“で規定した掲示物の原則に反するなど、掲示板上に符合しない場合
        ⑧ その他関係法令に違背されると判断される場合

        第 17 条 (掲示物に対する著作権)

        1. “会員“はサービス画面の中に掲示した“掲示物“の著作権は掲示した “会員“に帰属されます。
        2. また “MAUM“は掲示者の同意なしでは“掲示物“を商業的に利用できません。
        3. “会員“は“サービス“を利用して取得した情報を任意加工、販売する行為など “サービス“に載せられた資料を商業的に使いません。
        4. “MAUM“は“会員“が掲示するなど登録するサービス中の内容物、掲示内容に対して第 16条各号に該当と判断される場合、事前に通知なしで削除するなど移動または登録拒否できます。

        第 18条 (権利の帰属)

        1. “サービス“に対する著作権及び知的財産権は “MAUM“に帰属されます。ただし、“会員“の掲示物及び提携契約によって提供された著作物などは除きます。
        2. “MAUM“は“サービス“に関して“会員“に“MAUM“が定めた利用条件に沿ってゲームやキャラクター、ゲームアイテムなどを利用できる利用権のみを付与し“会員“はこれを有償譲渡、販売, 担保提供などの処分行為はできません。

        第 19条 (テスト及びサービス)

        1. “MAUM“は“会員“を対象に日程期間テスト目的でサービスの提供ができます。
        2. テスト目的“サービス“の場合は“サービス“ 安全性などのためゲームデータ変更、追加、削除などが実施されるなど、テスト期間の間 “会員“が取得したアイテム、ゲームログなど該当のテスト目的サービスに係わるすべてのデータは初期化になれます。

        第 20条 (契約変更及び解約)

        “会員“が利用契約を解約する際は “会員“ 本人がサイトの会員脱退メニューを利用して登録解約をします。

        第 21 条 (サービス利用制限)

        1. “MAUM“は“会員“が“サービス“ 利用内容において本規約第 12条内容を違反するなど、次の各号に該当の場合 “サービス“ 利用を制限できます。
        ① 他の利用者にひどい侮辱を与えるなど、サービス利用に邪魔した場合
        ② その他、正常なサービス運営に邪魔になる場合
        ③ 情報通信倫理委員会など関連公共機関の是正要求がある場合
        ④ 不法ホームページ、常用ソフトウェアやクラックファイルをあげた場合
        ⑤ 情報通信倫理委員会の審議細則第 7条に反する淫乱物を載せた場合
        ⑥ 反国家的な行為の遂行を目的にする内容を含む場合
        ⑦ 著作権がある文を無断複製するなどアップした場合
        2. 上記利用制限に規定に従って“サービス“を利用する “会員“にサービス利用に関して別途公知なしにサービス利用の日時停止、初期化、利用契約解約などを不良利用者処理規定に沿って措置をとります。

        第 22 条 (損害賠償)

        “MAUM“は“サービス“無料で提供する “サービス“利用と関連して個人情報保護政策で決める内容に当てはまらない事項に対してどんな損害も責任を負いません。

        第 23 条 (ストア運営)

        1. “ストア”は次のような業務を遂行します。
        ① 財貨または用役に関する情報提供及び購買契約の締結
        ② 購買契約が締結された財貨または用役の配送
        ③ その他 “ストア”が決める業務
        2. “ストア”は財貨または用役の品切れまたは技術的仕様の変更などの場合には将来締結される契約によって提供する財貨または用役の内容を変更できます。この場合は変更された財貨または用役の内容及び提供日付を明示して現在の財貨または用役の内容を掲示した所に直ちに公知します。
        3. “ストア”が提供される顧客と契約を締結したサービスの内容を“財貨など”品切れまた、技術的仕様の変更など事由に変更する場合はその事由を第10条に沿って顧客に直ちに通知します。
        4. 前項の場合 “ストア”はこれによって顧客が受けた因果関係が立証された実際損害を賠償します。ただし、“ストア”の故意または過失がないことを立証する場には除きます。

        第 24 条 (購買申し込み)

        顧客は “ストア” 上、次またはこれと類似の方法によって購買を申し込んで、“ストア”は顧客が購買申し込みをするにおいて次の各内容を分かりやすく提供します。

        1. “財貨など”検索及び選択
        2. 姓名、住所、電話番号、Eメールアドレス(または携帯電話番号) などの入力
        3. 規約内容、請約撤回権が制限されるサービス、 配送料、 設置費など費用負担と係わった内容に対する確認
        4. この規約に同意して上の 3号の事項を確認するなど拒否する表示
        5. “財貨など”購買申し込み及びこれに関する確認または “ストア”確認に対する同意
        6. 決済方法の選択

        第 25 条 (支給方法)

        “ストア”で購買した財貨または用役に対する代金支給方法は次の各号方法の中で可用な方法でできます。
        1. フォンバンキング、インターネットバンキング、 メールバンキングなど各種口座振込み
        2. プリペイドカード、デビットカード、クレジットカードなど各種カード決済
        3. オンライン無通帳入金
        4. 電子マネーによる決済
        5. “MAUM”が認めたクーポン及び商品巻による決済
        6. その他電子的支給方法による代金支給など
        “MAUM”の政策及び前項の決済業社(モバイル通信社、カード社など)の基準によって “顧客”ごとに月累積決済額及び充電限度が制限になれます。 該当の基準を超過した場合は“サービス”利用は不可能になれます。

        第 26 条 (受信確認通知、購買申し込み変更及び取り消し)

        1. “ストア”は顧客の購買申し込みがある場合 “顧客”にEメール、電子メッセージ、ログインの際同意メッセージなど電子的手段を利用して受信確認通知をします。
        2. 受信確認通知を受けた顧客は申し出の不一致などがある場合は受信確認通知を受けた後直ちに購買申し込み変更及び取り消しを要請することができ、“ストア”は配送前に顧客から要請がある場合は透かさずその要請に従って処理しなければなりません。
        3. 第 1項の受信確認通知がユーザーに到逹した時点で購買契約が成り立つことにします。

        第 27 条 (財貨などの供給)

        1. “ストア”は顧客と “財貨など”の供給時期に関して別途の約定がない以上、“顧客”が請約をした日から 7日以内に “財貨など”を配送ができるように注文製作、包装などその他必要な措置を取ります。ただし、“MAUM”が認めたイベントクーポンで購買した“財貨など”配送日付が違うこともあります。
        2. “ストア”は顧客購買した “財貨など”に対して配送手段、手段別配送費用負担者、手段別配送期間などを明示します。これはイベントクーポンで購買した場合も適用されます。

        第 28 条 (還給)

        1. “ストア”はユーザーが購買申し込んだ財貨が品切れなどで引導または提供ができない時は透かさずその事由をユーザーに通知し、前もって財貨などの代金を受け取った場合は代金を受け取った日から 3営業日以内に還付するか還給に必要な措置を取ります。

        第 29 条 (請約撤回など)

        1. “ストア”は財貨などの購買に関する契約を締結したユーザーは受信確認の通知を受けた日から 7日以内は請約の撤回できます。
        2. 顧客は財貨などを配送受けた場合は次各号の 1に当てはまる場合は返品及び交換ができません。
        ① ユーザーに責任ある事由で財貨などが滅失または毀損された場合
        ② ユーザーの使用または一部消費によって財貨などの価値が減少した場合
        ③ 時間の経過によって再販売が困るほど財貨などの価値が減少した場合
        ④ 同じ性能を持つ財貨などで複製が可能な場合その原本である財貨などの包装を毀損した場合

        第 30 条 (請約撤回などの効果)

        1. “ストア”はユーザーから財貨などを返還された場合 3営業日以内にすでに支払った財貨などの代金を還付します。
        2. “ストア”は上の代金を還付するにおいてユーザーがクレジットカードまたは電子マネーなどの決済手段で財貨などの代金を支給した際は、透かさず該当決済手段を提供した事業者に財貨など代金の請求を停止または取り消すように要請します。
        3. 請約撤回などの場合供給された財貨など返還に必要な費用はユーザーが負担します。
        4. 顧客が財貨などを提供される際は発送費を負担した場合 “ストア”は請約撤回時その費用を誰が負担するかを顧客が分かりやすく明確に表示します。

        第 31 条 (免責条項)

        1. “MAUM“は天災地変、戦争及び他これに準じる不可抗力によってサービスの提供ができない場合は “サービス“ 提供に対する責任が免除されます。
        2. “MAUM“は基幹通信事業者が電気通信サービスを中止するなど正常に提供しなくて損害が発生した場合責任が免除されます。
        3. “MAUM“は“サービス“用設備の補修、入れ替え、定期点検、工事などやむを得ない事由から発生する損害に対する責任が免除されます。
        4. “MAUM“は “会員“の帰責事由による “サービス“ 利用の障害または損害に対して責任を負いません。
        5. “MAUM“はユーザーのコンピューターエラーによる損害が発生した場合、または “会員“が個人情報及びEメール住所を不実に記載して損害が発生した場合は責任を負いません。
        6. “MAUM“は“会員“が“サービス“を利用して期待する収益を得ることができないなど喪失したことに対して責任を負いません。
        7. “MAUM“は“会員“が“サービス“を利用して得た資料による損害に対して責任を負いません。
        8. また “MAUM“は“会員“が“サービス“を利用して他の “会員“によって得た精神的な被害に対しては償う責任を負いません。
        9. “MAUM“は“会員“が“サービス“に載せた各種情報、資料、事実の信頼度、正確性など内容に対して責任を負いません。
        10. “MAUM“はユーザー相互間及びユーザーと第 3者相互間にサービスを媒介で発生した紛争に対して介入する義務がなくこれによる損害を賠償する責任もありません。
        11. “MAUM“から“会員“に無料で提供する “サービス“の利用と係わって何の損害も責任を負いません。

        第 32 条 (裁判権及び準拠法)

        1. この規約に明示されない事項は電気通信事業法など関係法令と商慣習によります。
        2. “MAUM“の定額サービス “会員“ 及びその他有料 “サービス“ の利用 “会員“の場合 は“会社“が別途に決めた規約及び政策によります。
        3. “サービス“ 利用で発生した紛争に対して訴訟が申し立てられる場合 “MAUM“の本社所在地を管轄する裁判所を管轄裁判所にします。

        第 33 条 (TーUPビジョン売場大会)

        1. TーUPビジョン売場大会とはTーUPビジョンこが設置されている売場の業主が主催する大会を意味します。
        2. TーUPビジョン売場大会はTーUPビジョン非正常 “会員“ 以外、TーUPビジョンアイディーを利用してログインする正常な “会員“であれば誰も参加できます。
        3. TーUPビジョン売場大会の大会方式及び授賞など大会を開設した売場持ち主責任の下に運営され“MAUM”はどんな責任も負いません。

        本個人情報取り扱い方針は 2014年 08月 18日から適用されます。

    • 個人情報収集及び利用案内

        収集する個人情報項目

        1) 会員はMAUMが提供する会員制サービスを利用するために会員登録する際、サービス提供のために必要な最小限の個人情報のみを収集します。
        ・必須収集項目 : 携帯電話番号、名前、 誕生年日、 性別、ID、 ニックネーム、 パスワード、 端末機情報
        ・選択収集項目 : 住所、Eメール、プロフィール写真
        2) 景品などの当選結果案内及び配送関連に必要な情報
        ・受取人名、郵便番号、住所、電話番号、 携帯電話番号など
        3) サービス利用途中利用者同意の元に下記のような情報が収集されます。
        ・端末機住所録中に保存された第3者の携帯電話番号と名前、 端末機位置情報
        4) サービス利用過程や事業処理過程で下記のような情報が生成されて収集されます。
        ・サービス利用記録、 接続ログ、 IPアドレス、ブラック利用記録

        [収集方法]
        MAUMは次のような方法で個人情報を収集します。
        1) 会員登録、イベント応募、ファックス、電話、顧客センター、 配送申込過程で収集
        2) サービス過程で収集
        3) 提携会社
        4) 生成情報収集ツールを用いる収集


        個人情報の収集及び利用目的

        MAUMは収集した個人情報を次の目的のために活用します。.

        1) サービス提供
        サービス及びコンテンツ提供、 利用者携帯電話番号及び利用者の端末機住所録内に保存されている第 3者の携帯電話番号及び名前を収集利用し仲間を招待
        2) 利用者管理
        会員制サービス提供、 個人識別、不良利用者の不正利用防止及び紛争調整ための記録保存、 請願処理、 告知事項伝達
        3) 新規サービスの開発、 機能改善、マーケティング及び広告に活用
        新規サービス(製品) 開発及び特化、 オーダーメード型サービス提供、 機能改善、人口統計学的特性によるサービス提供及び広告掲載、 接続頻度把握、利用者のサービス利用に対する統計、イベントなど広告性情報提供


        個人情報の保管及び利用期間

        用者の個人情報は原則的にアカウント削除の時、また個人情報の収集及び利用目的達成の時、透かさず破棄します。ただし、 関係法令の規定によって保存する必要がある場合MAUMは関係法令で定めた決まった期間の間会員情報を保管します。
        1) 会社の帳簿その他の営業と清算に関する重要な書類と係わる情報
        ・保存事由 : 商法
        ・保存期間 : 本店所在地で清算終決登記をした後 10年
        2) 伝票またはここのような類似の書類と係わる情報
        ・保存事由 : 商法
        ・保存期間 : 本店所在地で清算終決登記をした後 5年
        3) 契約または請約撤回などに関する記録
        ・保存事由 : 電子商取引などでの消費者保護に関する法律
        ・保存期間 : 5年
        4) 代金決済及び再会などの供給に関する記録
        ・保存事由 : 電子商取引などでの消費者保護に関する法律
        ・保存期間 : 5年
        5) 消費者の不満または紛争処理に関する記録
        ・保存事由 : 電子商取引などでの消費者保護に関する法律
        ・保存期間 : 3年